巨大タケノコライスバーガーが話題になっています。
どこからツッコミを入れていいか、中坊進二は正直困惑しています。
タケノコと米を使って、日本一大きなライスバーガーを作ったそうです。
米24升(約43.2リットル)を使い、
約1.5メートルもの超巨大なバンズを作ったそうです。

takenoko

こうしたイベントが開催された理由ですが、
タケノコバーガーのPRになります。
こちらは普通サイズ(それでもかなり大きい)なので、
お一人様でも十分食べきることが出来ます。
すき焼き風のつくね、およびタケノコの輪切りをサンド。
たけのこご飯をライスバンズにしたバーガーになります。
(普通にパンを使ったタケノコバーガーもあります)
すき焼き風のつくねが入る理由ですが、
この地域はすき焼きにタケノコを入れる文化があるそうです。
中坊進二はあまり入れたことがないので、今度試してみたいと思います。

タケノコを使った料理は非常に多いです。
この巨大タケノコライスバーガーのニュースは京都府木津川市ですが、
ほかにも広島県竹原市の「竹原バーガー」は有名だと思います。
こちらはタケノコの照り焼きと、
ジャガイモと牛肉を使ったコロッケをサンドします。
そしてライズバンズではなく、米粉パンのようです。
福岡県八女市にもタケノコバーガーなるものがあるそうなので、
中坊進二は今度食べに行きたいと考えています。

takehara

ライスバーガーは中坊進二も、
モスバとコンビニのしか食べたことがありません。
そもそもバーガー類自体ほとんど食べません。
どちらかと言ったら、サンドイッチとかを良く食べています。
あと、サブウェイとドトール。
ライスバーガーを提供するお店自体少ないので、
しっかりと情報収集をして味を確認してみたいと思います。